2月7日、私が所属している

小樽南ロータリークラブ主催で

第66回小樽市優秀高校生表彰式が

行われました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年3月に卒業される

小樽市内すべての高校において

優秀な功績を残された学生を表彰する

式典です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご両親や関係者

ご来賓もお見えになり

これぞ本当の意味で

歴史と伝統の式典だと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

北海道小樽水産高等学校

北照高等学校

北海道小樽潮陵高等学校

北海道小樽未来創造高等学校

北海道小樽桜陽高等学校

北海道高等聾学校

北海道小樽高等支援学校

北海道小樽未来創造高等学校(定時制課程) 

小樽明峰高等学校

北海道小樽潮陵高等学校(定時制課程) 

小樽双葉高等学校

 

 

 

 

 

各校の先生が

勉強、部活、ボランティア活動など

さまざまな分野でご活躍された学生を推薦して頂き

今日の式典に参加してもらいました。

 

 

 

 

各学校の先生からの推薦文や

各校の生徒さんの発表を聞いて

改めて思うのは

 

 

 

 

 

生徒の頑張りの陰には必ず

ご家族や先生や友人の存在があることです。

 

 

 

 

 

これは会社も同じで

同僚、先輩、上司、後輩との関わり方で

仕事の仕方が大きく変わってきます。

 

 

 

 

 

どんな仕事をするか?も大事ですが

どんな人と一緒に仕事をするか?

こっちの方も大事です。

 

 

 

 

 

弊社では入社の際に

適正検査を全社員に行っており

 

 

 

 

 

その社員さんの得意なところや

誰と一緒に仕事をすると

仕事がうまく回るのか?を

ある程度、把握しながら組織運営をしています。

 

 

 

 

 

もちろん、適性検査はあくまでも

入社してくださった人に対して

こちらがどう接すれば

より能力を発揮してくれるか?という観点で活用しています。

 

 

 

 

もちろん100%

それに頼っている訳ではないですが

 

 

 

 

 

一人一人の社員さんのことを

きちんと把握するには

やはり時間がかかってしまうので

ある程度把握をするために活用しています。

 

 

 

 

 

そうじゃないと

社員さんの良いところを知ることなく

社内でミスマットが生じて退職してしまう原因に

繋がってしまうからです。

 

 

 

 

 

おかげさまで適性検査を活用して

5年ほどは20歳〜30歳の人が

6人入社してくださってますが

退職者は0人です。

 

 

 

 

 

 

そうなるには

その他の要因もありますが

 

 

 

 

 

学校でも

職場でも

どんな成果を出すか?は

 

 

 

 

 

自分の周りの人間関係によって

大きく変わってくると思います。

 

 

 

 

 

ってことで

夜からは同友会青年部と

雪あかりの路の手伝いです。

 

 

 

 

 

期間終了まで

ほぼ毎日、運河会場におります。

ここでも沢山の若い方々と

コミュニケーションをとりたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ではでは、また!!