藤井5段が羽生竜王に

勝ったというニュースで、

ひさびさにテレビで羽生名人を見ました。

 

 

 

将棋のルールが全くわからない

私からすれば!

 

 

 

将棋の世界に少しでも、

触れることができたのは

羽生名人のおかげです。

 

 

 

だって、毎回、羽生さんの

寝ぐせがすごかったんだもの!

 

 

 

毎回、羽生名人の対戦を見るたび、

寝ぐせチェックをして、

戦局を占ってました。

 

 

(ルールは全く知らずに)

 

 

そんな

 

 

羽生名人もいつのまにか

竜王と名乗るくらいですから、

 

アレフガルドを治めるくらいの

勢いがないといけなくなったか?

 

 

寝ぐせも直したのかなと推測。

 

 

 

なので!

 

 

 

今の羽生名人に寝ぐせが

付いてないことが、

すごく不満!(笑)

 

 

 

羽生名人の対局は、

いったいどこを楽しみに見ればいいのか?

わからないですよ!

 

 

(しばらく、見てなかったくせに?(笑))

 

 

 

 

まぁ。。。そんなわたしでも、

かろうじてできる将棋が、

 

 

 

『どうぶつしょうぎ』

 

さすがにこれは、ぼくでもできます。

 

 

 

駒の種類は、

ライオン・ひよこ(にわとり)

ぞう・きりんの4種だけです。

 

しかも、駒の動きは、

赤い点で記されているので

動きを覚える必要もないです。

 

将棋盤も狭いので一局3分ほどで

終わってしまうお手軽さ。

 

 

それにスマホに無料アプリがあるので、

手軽に遊べます。

 

 

 

どうぶつの駒ごとに動きが違うのですが

 

 

弊社が駆除したり対策をとったりする

どうぶつたちは、

すみっこを移動する動物が多いです。

 

 

 

ネズミなんかは、

壁沿いに移動するのが基本です。

 

 

警戒心の強いネズミは、

家の中などで、ひと気のない時間帯に

壁沿いに移動しながら

 

 

巣作りに使えそうなモノ(紙やビニール)や

エサを探します。

 

何度も同じルートを

徘徊することもあるので、

 

 

何度も歩くルートには、

ネズミの多数落ちてます。

 

 

こちらもその習性を利用して、

駆除対策をとります。

 

 

 

ハトに関しては

ベランダ巣を作ったりしますし、

 

 

屋上に集まったとしても、

中央ではなく端っこに集まります。

 

 

 

端っこのほうが、外敵を発見しやすく、

逃げやすいためなのだと思います。

 

そういう習性を利用して、

ハトが集まりやすい屋上の端っこに

電気ショックの設置して、

 

 

ハトが屋上に集まるのを

防止したりします。

 

 

 

つまり、

 

 

将棋の駒の動きはよくわかりませんが、

 

 

駆除対象の動物の動きをよく理解して、

被害対策をとります。

 

 

 

 

 

それと、

 

最近、社員さんを大募集してます。

 

『北日本消毒で一緒に働きませんか?』

 https://www.kitanihonsyoudoku.co.jp/2018/02/09/北日本消毒で一緒に働きませんか?/

 

 

ではでは、また。