「尖る一方美人」というフレーズが

印象的の「あの原山」さんの

研修を受講してきました!

 

 

 

 

 

原山さんのプロフィールは

書ききれないので、

ここにリンクを貼らさせて頂きます。

 

 

 

 

『あの原山って誰?』

 

1年ぶりに原山さんの

お話を聞かせて頂きましたが

 

 

 

 

 

 

できれば直接、

お話を聞いてほしいので

詳しくは書きませんが

 

 

 

 

 

・カスタマーとクライアントの違いは?

・お客様のためにどこまでつくせるか?

・名刺交換のときは相手の◯◯◯◯を知る。

 

 

 

 

 

・プロフィール写真の注意点。

・自己ブランディングの秘訣とは?

・ホームページの一番上に書いてはいけないものは?

 

 

 

 

 

・自社のオリジナルを見つけるには?

・「日本一のお菓子」とは?

 

 

 

 

 

 

すみません。その場に居ないと

わからないと思いますが

 

 

 

 

 

私には耳の痛い話ばかりで

まさに「苦言の山」

 

 

 

 

 

 

原山さんは、よく

「尖(とが)る一方美人になれ」と

よく書いていますが

 

 

 

 

 

 

ほんとうに

終始、尖りまくったお話でした!

 

 

 

 

 

 

尖ると言えば。。。

 

 

 

 

 

ハツカネズミ、ドブネズミ、

クマネズミなどのいわゆる家ネズミは

 

 

 

 

 

個体にもよりますが、

鼻先さえ入れば。

 

 

 

 

 

10円玉くらいの穴でも

侵入することができます。

 

まさに

ネズミの鼻って、とがってます!

 

 

 

 

 

 

一点集中、鼻先さえ入り込めれば

広い世界に入り込めます。

 

 

 

 

 

 

外気温が下がるにつれて

ネズミはエサやすみかを探すため

建物に侵入できる場所を探します。

 

 

 

 

 

先ほども言いましたが、

10円玉くらいの穴があれば

 

 

 

 

 

 

ネズミにとって

あたたかでエサの豊富な

建物の中に入れるのです。

 

そうならないようにするには

 

 

 

 

侵入口をふさぐ

捕獲する

清掃してエサになるものを処分する。

 

 

 

 

 

などの対策が必要です。

 

 

 

 

 

 

それはともかく

東大寺の柱の穴をくぐるのも

一杯一杯な自分ですが

 

 

 

 

 

家ネズミたちのように

尖りまくって、

 

 

 

 

 

 

原山さんの講義のとおりに

壁の向こうにあるはずの

広い世界を目指します。

 

 

 

 

 

ではでは、また!