コロナ消毒の

事前の見積もり依頼が

企業から多くなってきています。

 

 

 

もし従業員さんが

感染してしまった場合

早急に対応できるように

 

 

 

各企業とも

万が一のための準備を

進めているようです。

 

 

 

さてさて、

昨日のブログでは

 

 

 

ダンボールを事務所の中に

入れないということを書きました。

 

 

 

 

 

 

というのも、

 

 

 

ヤマト運輸さんや日本郵政さんが

コロナウイルス対策の一つとして

 

 

 

 

 

 

玄関で直接、お客様と

ハンコやサインのやりとりしないように

「置き配」をやっているからです。

 

 

 

 

たしかにその方が

お客様と宅配便業者とが直接会うこともなく

お互いの感染リスクも回避できます。

 

 

 

が、

ダンボールを地べた置きますので

ダンボールの表面が汚くなるので

 

 

 

例えば、

それを食卓テーブルの上に運んで

開封するのはダメですし

 

 

 

玄関先で開封して、

解体して捨てるのが望ましいです。

 

 

 

もし、

家の中のテーブルで開封するなら

開封後、

テーブルをきちんと拭き取りましょう。

 

 

 

ちなみに

 

 

 

ネズミはダンボールを使って

巣を作りやすいですし

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ゴキブリもダンボールの隙間が

大好きで生息しやすいです。

 

 

 

また、コロナウイルスは

ダンボールの表面で

24時間生きられるとの報告もあります。

 

 

 

害虫・害獣駆除や

コロナ対策の観点からも

不要なダンボールは

すぐに捨ててください。

 

 

 

 

ちなみに

海外で作成された

この動画を見ました。

 

 

 

 

 

 

 

YouTube動画

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 新型コロナウイルス

パンデミック下の

安全な食品や日用品の取り扱い方

 

 

 

 

スーパーで買い物したものを

室内に持ち込むには

あらゆる物を拭き取らなければ

安心できないという動画です。

 

 

 

海外では、ここまでの対策が

必要になっているということなのです。

 

 

 

ではでは、また!